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さよならどんなときもWiFiこんにちはWiMAX

 突然、諸般の事情で、どんなときもWiFiの無制限プランが10月末で終了することになりました。

どんなときもWiFiを契約した時から、何時かは、こうなる時が来るのでは無いかという一抹の不安を感じてはいましたが、ちょっと予想よりも早く、Xデーが来てしまいました。

無駄な努力でしたが、少しでも、このXデーを遅らせる為、心の中では、どんなときもWiFiの名前をネット上で目にする都度、利用者数が増えないことを日々祈願していました。

そして、周囲の人にも、極力、どんなときもWiFiの良さについて話すことは控えていました。

 しかし、こうなってしまったからには仕方が有りません。

さよならどんなときもWiFi。

DSCF1914.jpg

 このままでは、ネット難民になってしまいます。

それを避ける為、次は、WiMAXに乗り換えることにしました。

こんにちはWiMAX。

DSCF1923.jpg

 今度契約したのは、BroadWiMAX2+定額ギガ放題プランです。

利用端末はWX06です。

快適に利用出来れば良いのですが。

こればかりは、一定期間、使ってみなければ分かりません。

取り敢えず目安としては、年末年始、快適に利用出来れば合格です。

以上

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自宅LED化工事2

 自宅LED化工事第2彈は、DL(ダウンライト)の交換です。

本当は、DLも地元の家電量販店かホームセンターで購入したかったのですが、さすがにこればかりは地元では売っていなくて、ネット通販で購入しました。

 DLの交換箇所は、全部で5カ所です。

尚、今回、DLは、交換時のメンテナンス性を考慮して、電球タイプのLEDにしました。

同タイプだったら、球切れしても、入手が容易で、誰でも簡単に交換出来ます。

しかも、、同タイプだったら、ランプチェンジャー(電球交換専用の棒型道具)を使用すれば、年を取って脚立に昇れなくなっても、廊下から簡単に電球交換が出来るからです。

 作業前
DSCF1894.jpg

 器具取外し
DSCF1899.jpg

 取外した器具
DSCF1902.jpg

 取付器具
DSCF1897.jpg

 作業完了
DSCF1903.jpg

 快適な一人暮らしの老後が送れるように、着々と準備が進んでいます。

続く

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自宅LED化工事1

 電気業界では、数年前から話題になっていたことの為、今更感も有りますが、2020年を目処に国内全メーカーで蛍光灯の製造が中止になります。

其れを踏まえ、昨年頃から、各メーカーの蛍光灯市場からの撤退が大幅に加速しています。

製造中止になっても、当面の間は在庫が有る為、即、市場から蛍光灯が無くなる訳ではありませんが、近い将来、無くなることは確実です。

 若ければ、別に、今の内からLED化をする必要はありませんが、さすがに50歳という年齢を考えた場合、年を取ってから自宅のLED化をするのは、何かと大変な為、今の内から、少しづつ自分で、ぼちぼちと、自宅LED化工事をしていくことにしました。

 私の自宅LED化工事の基本コンセプトは下記5点です。

①簡単に操作出来ること。

年を取ると、複雑な機能は理解出来ない上に、リモコンを紛失する可能性も有る為、照明は全て壁や柱のスイッチ操作で行うようにする。

②出来るだけ故障しないようにシンプルな構造にすること。

リモコンが故障する可能性やスイッチ紐が切れる可能性も有る為、照明は全て壁や柱のスイッチ操作で行うようにする。

③万が一、故障しても、代替品が簡単に入手出来ること。

原則として、最寄りの家電量販店で入手出来る物(一部例外有り)を使用する。

④代替品の交換が簡単に出来ること。

原則として、引掛シーリングOR電球タイプ(一部例外有り)を使用する。

⑤ほぼ同時期に多数故障しないようにすること。

ほぼ同時期に多数故障すると、出費が嵩み経済的にきつい為、そうならないように、少しづつ時期をずらしてLED化する。

 ●屋根裏部屋

①工事前
DSCF1874.jpg

②反射板取外し後
DSCF1875.jpg

③器具本体取外し後
DSCF1877.jpg

④角型引掛シーリング取付け後
DSCF1880.jpg

⑤工事完了
DSCF1886.jpg

 ●屋根裏階段

①工事前
DSCF1881.jpg

②器具本体取外し後
DSCF1882.jpg

③工事完了
DSCF1887.jpg

続く

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チーズ梅チキンカツ 手作り弁当(Aランチ) 大 (HIRUMESHIYA)

 昨日(金曜日)の昼、職場の人が弁当を買いに行くということを聞き、何となく私も弁当が食べたくなった為、久し振りにHIRUMESHIYAの弁当を買いに行きました。

HIRUMESHIYAは駒形通りの弁当屋ですが、移動販売もしており、平日昼頃、毎日、勤務先の近隣ビル駐車場でも販売している為、偶に、買いに行きます。

 今回買ったのは、チーズ梅チキンカツ 手作り弁当(Aランチ) 大 (税込520円)で、味噌汁付きです。

写真

 此処の弁当は、普通と大が同じ値段ですが、私は何時も大しか買いません。

それは、同じ値段なら、多い方が得だからです。

 ちょとワンコインオーバーですが、この値段で美味しい弁当が食べられるのは、非常に魅力的です。

以上

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愛知県職業訓練指導員免許取消し事例に対する疑問

 2020年2月6日付けで、誤交付による職業訓練指導員免許の取消し事例が愛知県で有りました。※愛知県HP「職業訓練指導員免許の誤交付による免許の取消しについて」記者発表資料(https://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/320710.pdf) )2020.6.15.11:45最終閲覧。

 今回の事例概要は、前掲資料によると、短大(通信課程)卒の48時間講習を受講し修了した人に職業訓練指導員免許(情報処理科)を交付した。

しかし、短大(通信課程)卒は、48時間講習の受講条件である「学校教育法による短期大学又は高等専門学校において免許職種に関する学科を修めて卒業した者」(職業能力開発促進法施行規則附則第9条第1項)に該当しない為、誤交付による免許取消しをしたということです。

 この内容を見て疑問に感じたのは、何故、法的(学校教育法第84条、104条5項、108条)には、通学課程も通信課程も同じ短大卒(短期大学士)なのに、通信課程出身者が、この受講条件に該当しないのかということです。

通信課程出身者が、この受講条件に該当しないのならば、最初から、「但し、通信課程は除く」等の形で、明記しておくべきではないでしょうか?

それが明記してないということは、通信課程出身者も条件に該当すると解釈出来るのではないでしょうか?

前掲附則から、一体、どうやったら、通信課程出身者が、この条件に該当しないと解釈出来るのでしょうか?

通信課程出身者が、この条件に該当しないと解釈するのは無理が有る気がします。

 一方、これに対する厚労省の見解は、前掲資料によれば、『 厚生労働省に電話で確認。 「資格要件の一つである、短期大学にお いて免許職種に関する学科を修めて卒業した者とは一般課程を卒業 した者を指しており、通信課程の卒業者は含まれない。」、「本事例に おける免許の取扱いについては、愛知県が事実を確認した時点で取り消しうるが、行政の瑕疵や現状等を総合的に判断して対処されたい。」との回答があった。』とされています。

 ここで、更に、新たな疑問が生じました。

それは、厚労省自ら、「通信課程の卒業者は含まれない」と断言しているにも関わらず、即、免許取り消し処分を指示するのではなく、処分については「行政の瑕疵や現状等を総合的に判断して対処されたい。」と、免許取り消しする必要が無い可能性を示唆していることです。

この様な曖昧な回答をすること自体、厚労省自ら、48時間講習の受講条件から通信課程卒業者を除外することに対し、疑問を感じている証拠である気がします。

 何れにしろ、何か釈然としない事例です。

【参考】

愛知県HP「職業訓練指導員免許の誤交付による免許の取消しについて」記者発表資料(https://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/320710.pdf) )2020.6.15.11:45最終閲覧。

2020-06-15 (8)
2020-06-15 (10)
2020-06-15 (4)

以上

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