検索フォーム
カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

08月 | 2008年09月 | 10月
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -


最新トラックバック
にほんブログ村
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
学校・教育
303位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
受験
82位
アクセスランキングを見る>>
PR
PR

秋の番組改編

2008/09/28 10:53:55 | その他 | コメント:0件

 今年も、また、TVの秋の番組改編の時期がやって来ました。その為、最近は、最終回になってしまった番組が結構有ります。つまらない番組だったら、最終回になってもいいのですが、お気に入りの番組が最終回になってしまうのは、いつもながらのことですが、非常に名残惜しい気がします。私がお気に入りの番組の中でも、最終回になってしまった番組が色々とありますが、その中でも、特に、「マクロスF」、「ハヤテのごとく」、「...続きを読む
スポンサーサイト

慶應通信在学中に私が心掛けていたこと

2008/09/26 20:27:58 | 慶應通信を卒業する為の秘訣 | コメント:0件

 慶應通信在学中に私が心掛けていたことは、8つあります。 第1は、批判精神を持つ(他人の言うことを鵜呑みにしない)ことです。例えば、他人から勉強方法等を教えて貰うと、それを鵜呑みにしてしまう人をよく見かけますが、他人が教えてくれる勉強方法と言うのは、教えてくれる人にとっては最適な方法かもしれませんが、それが、必ずしも、自分にとって最適な方法だとは限りません。その為、実施する前に、必ず、本当に自分に...続きを読む

卒論要約3(注釈11~19)

2008/09/17 15:17:09 | 慶應通信法学部甲類体験記(塾生) | コメント:0件

これは、卒論要約1(本文)の注釈11~19です。【※11】  権利性が曖昧な制度とは、意見陳述制度や被害者参加制度の運用は、裁判長や裁判所の裁量に任せられており、色々な制限があり、犯罪被害者等に明確に認められた権利ではないということである。     【補足】 他方、米国のVIS(被害者衝撃供述:日本の意見陳述制度みたいなもの)やVSO(被害者意見供述:日本の被害者参加制度みたいなもの)の運用に関し...続きを読む

卒論要約2(注釈1~10)

2008/09/17 15:15:23 | 慶應通信法学部甲類体験記(塾生) | コメント:0件

これは、卒論要約1(本文)の注釈1~10です。【※1】 恣意的な量刑とは、差別や偏見、激情等の不適切で気まぐれな理由に基づいて行われる量刑のことである。 例えば、黒人である(差別感情)、前科者だから更生は出来ない(偏見)、あいつはけしからん(激情)、というような理由等で死刑にすること。    【補足】 本来、恣意的な量刑とは、罪刑法定主義{慣習刑法の排除、刑法の不遡及、類推解釈の禁止、絶対的不定期刑...続きを読む

卒論要約1(本文)

2008/09/17 15:11:45 | 慶應通信法学部甲類体験記(塾生) | コメント:0件

 以前、記事(http://blogs.yahoo.co.jp/denkijyuku1yj/6248414.html)の中で、『無事卒業できたら、卒論の題名と要約を公開したいと思います。』と、約束しておきながら、何かと慌しくて、その約束が果たせないまま、気付いたら、慶應通信を卒業してから、早や、半年近くが経過してしまいました。というわけで、今更ですが、やっと、暇になったので、今回は、その約束を果たすことにします。【論文題目】 「死刑制度についての...続きを読む