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自宅LED化工事4(4)

 蛍光ペンで囲った部分を、工事した時の様子です。

4-4_LI.jpg

 今回は、分離した電灯回路の電源接続をする為、JB×2、を設置し、VVF相互を接続する工事です。

 作業前

DSCF1975.jpg

 作業後

DSCF1977.jpg

完成です。

続く

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自宅LED化工事4(3)

 蛍光ペンで囲った部分を、工事した時の様子です。

4-3_LI.jpg

 今回は、ボックス外での接続箇所改修をする為、JB×2、を設置し、VVF相互を接続する工事です。

DSCF1957.jpg

 完成です。

DSCF1958.jpg

続く 

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自宅LED化工事4(2)

 蛍光ペンで囲った部分を、工事した時の様子です。

4-2_LI.jpg

 今回は、ジョイントボックス(JB)×1、を設置し、VVF相互を接続する工事です。

DSCF1954.jpg

 完成です。

DSCF1955.jpg

続く 

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自宅LED化工事4(1)

 自宅LED化工事第4彈は、旧母屋部分(4部屋)のLED化工事です。

自宅LED化工事の中では、今回の工事が一番手間暇が掛かる工事です。

今回の主工事内容は、下記5点です。

①点滅器×4、増設。

 既設照明器具は、プルスイッチ(紐を引っ張り点滅する)タイプの為、壁等に点滅器が無い。

その為、照明器具が設置されている各部屋の真ん中迄、行かないと点滅操作が出来無い。

そこで、1カ所で4部屋の照明器具の点滅操作が出来る様、廊下に点滅器×4、増設。

②コンセント×2、増設。

 現在、廊下のコンセントが少ない為、使い勝手が少し悪く、設置位置も低い。

その為、年を取って膝の屈伸等が困難になっても、コンセントが容易に使用出来る様に、高い位置にコンセント×2、増設。

③既設コンセント回路と既設電灯回路を分離。

 既設配線の張り替えよりも、既設コンセント回路と既設電灯回路を分離した方が手間が少ない。

④既設不良箇所の改修。

⑤蛍光灯器具のLED化。

4-2.jpg

※黒線:既設、赤線:新設、青線:撤去

続く

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電動工具の絶縁抵抗測定

 我家の電動工具は、貰い物で中古品の為、満身創痍状態でかなり劣化しています。

その為、感電防止の為、一度、絶縁抵抗測定をしなければいけないと常々思っていました。

絶縁抵抗測定自体は簡単なので、やろうと思えば何時でも出来ます。

しかし、生来の怠け者で有ることが災いし、そんな簡単なことすら面倒臭く感じ、中々、やる気になれず、今日に至ってしまいました。

そこで、さすがに、この儘では拙いだろうと思い、今回、やっと、重い腰を上げることにしました。

 尚、印加電圧は、全て125〔V〕です。

①電動ドリル(SW-ON)

DSCF1964.jpg

絶縁抵抗∞、異常無し。

DSCF1965.jpg

②電動ドリル(SW-OFF)※コンセント部分ショート(赤線)

DSCF1966.jpg

※今回は、結線の違いが分かり易い様に、SWがONとOFFの2パターンで測定しました。

実務上、SWはONかOFF、お好みで好きな方を選択して測定すればOKです。

絶縁抵抗∞、異常無し。

DSCF1967.jpg

③電動サンダー(SW-ON)

DSCF1968.jpg

絶縁抵抗∞、異常無し。

DSCF1969.jpg

④電動のこぎり(SW-ON)

DSCF1973.jpg

絶縁抵抗∞、異常無し。

DSCF1974.jpg

 これで、安心して電動工具が使えます。

以上

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