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経済学のレポート

 前回、「嬉しさ半減(http://blogs.yahoo.co.jp/denkijyuku1yj/24244145.html)」という記事の中で、急遽、一般教養の単位を取らなければいけない事態が生じたことを書いたのですが、今日、経済学(4単位)の単位を取ることを決めました。

 その為、早速、図書館を2箇所梯子して、レポート作成に必要な参考文献をかき集めてきたのですが、そこで、また、失敗をしてしまいました。

それは、同じ本を両方の図書館で借りて来てしまったことです。

2箇所目の図書館に行った時、どこかで見たことがある本だという気がしたのですが、まさか、1箇所目の図書館で既に借りた本だとは思わなくて、ついつい借りて来てしまいました。

 でも、取り敢えずは、参考文献が揃ったので、レポートを書き始めようと思います。

出来たら、12/1迄に書き上げ、1月の科目試験が受験できるようにしたいのですが、どうなることやら・・・。

まあ、せいぜいやれる所までやってみます。

本当は、ブログを更新している時間があったら、レポートを書けばいいのですが、相変わらずいつものように、気分が乗らないので、ブログに逃避しています。

いったいいつになったら、やる気が出ることやら・・・。

「やる気が出ないなら、やる気が出るまで待とう、怠け者」、永久に、やる気が出なかったりして(笑)。

以上

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以上

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嬉しさ半減

 今日、10月の科目試験の結果が来ました。

結果は、刑事政策学が「A」で、物権法が「B」でした。

以前(http://blogs.yahoo.co.jp/denkijyuku1yj/21885199.html)も書いたように、今回の試験は、正直言って、思いっきり山が外れ、答案を書いている途中で、自分でも、あまりにもお粗末な答案であることを自覚していた為、不合格になることを覚悟していました。

ところが、予想に反して、不合格どころか思っていた以上にいい点だったので、この結果を目にした直後は、とても嬉しかったです。

 しかし、その喜びは長くは続きませんでした。

それは、取得済みの単位数の計算に誤りがあることが判明したからです。

私は、取得済みの単位数の計算は、ワードの表計算機能を利用しており、取得した単位を入力すると、自動で合計取得単位数が計算できるように表に関数を貼り付けてあります。

その為、普段は、合計の単位数しか見ません。

そこで今日もいつものように、今回の取得単位数を入力し、合計単位数を見たところ、113単位となっていました。

その為、最初は、後残り3単位で卒業に必要な単位は全て揃うと思いました。

 いつもだったら、この結果に疑問を持つことが無いのですが、どうしたわけか今日は、虫の知らせと言うか何となく胸騒ぎがして、もう一度、本当に後残り3単位で卒業に必要な単位が全て揃うのかどうか確認してみようと言う気になりました。

そこで、念の為に、もう一度、表の中身を点検してみた所、重大な誤りがあることが判明しました。

 それは、一般教養のスクーリング単位で卒業所要単位に算入出来るのは、12単位が上限ですが、スクーリング単位を4単位余分に取ったことを忘れてしまい、スクーリング単位を16単位として計算していたことです。

要するに、現在の私の、卒業所要単位として認められる単位数は、109単位ということです。

これが分った時は、一気にがっくり来ました。OTL

正に、天国から地獄へ真ッ逆さまといった感じです。

 これが、卒業間際になって分るよりは、今の時期分ったというのが唯一の救いと言えば救いですが、そのおかげで、折角科目試験に合格したのに、その喜びが半減してしまいました。

 私の計算方法に間違いが無ければ、(多分もう大丈夫だとは思いますが、通信教育課程の卒業所要単位の計算は非常に複雑で、私の計算方法が間違っている可能性もあるのでちょっと心配です。)卒業に必要な単位は、後、残り7単位(一般教養4単位、放送英語(R)1単位、専門科目2単位)と卒論8単位のはずです。

卒論以外の単位を来年の4月か7月の試験で全て、取らないと、再来年2008年の3月には卒業出来そうもありません。

 このままではまずい、どうする俺・・・続く。

以上

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以上 

「電線の高さも安全基準あり」静岡新聞朝刊「ひろば」2006.11.9(木)掲載投稿原稿引用

 4日付夕刊に、電線にトラック荷台のショベルカーのアームを引っ掛け、街灯が倒れ、死傷者が出たという記事があった。

この記事を読んで、大部分の人は、トラック運転手だけに過失があると思ったはずである。

 しかし、私は少し違う。

今回の事故はトラック運転手だけではなく、街灯管理者にも過失があると思った。

それは、約4.2mという電線の高さである。

この記事だけでは詳細は不明だが、恐らくこの電線というのは電柱から道路を横断して街灯に行っている低圧架空引込線のことだと思われる。

もしそうだとしたら、道路横断をする低圧架空引込線の高さは、路面上5m以上にしなければならないと規定している、電気設備技術基準の解釈(第97条1項5号)に違反していることになる。

 そうなれば当然、そのような危険状態を放置していた街灯管理者の過失責任が問題になってくる。

今回の事故に限らず、このような危険状態にある街灯は時々目にすることがある。

二度と、このような事故を起こさないためにも今一度、街灯の安全点検をすべきである。
                                        以上

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立冬

 今日、ニュースを見ていたら、今日が立冬だと言うことを言っていました。

ニュースでは、今日は暖かい立冬だったと言っていましたが、私には、とてもそうは思えませんでした。

 私が今やっている仕事は、出荷業務なんですが、その中に、トラックに載せる荷物を、倉庫の外にある出荷場までハンドリフト(人力のリフト)で、持っていく仕事があります。

ハンドリフトは、一応、1.5トン用と、1トン用がありますが、1.5トン用のハンドリフトを使用しても、中々、動かすのが大変な物があり、さしずめ、ボルガの船曳みたいな感じで、荷物を引っ張っています。

正に、現代版のボルガの船曳です。

 その為、今までは、夏服の作業服で作業していても、すぐに作業服が汗びっしょりになってしまい、暑くなってくるので、余り寒さを感じたことはありませんでした。

ところが、今日は、いつもと違い、強風が吹いていたため、体感温度が下がり、夏服の作業服では、寒くてたまりませんでした。

多分、風が吹かなければ、夏服の作業服でも、余り寒さは感じないと思うのですが、風が吹くと夏服ではちょっと、きついです。

 ここでの出稼ぎも、後少しなんで、冬服の作業服を貰うかどうかは、まだ決めていませんが、これから寒くなってくることは確かなんで、風邪を引かないように気をつけたいと思います。

 皆さんも、風邪を引かないように気を付けて下さ~い。
                                        以上

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