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相変わらず卒論地獄にはまってます

 「はあ~」、出るのはため息ばかりで、相変わらず、卒論地獄にはまっています。

 予定では、今週末までに、50%は完成させたかったのですが、進捗状況としては、まだ40%位しか完成していません。

今現在の字数は、、本文のみが23,839字、注釈のみが9,657字で、合計、33,496字です。

卒論の字数の相場は、一般的には、本文のみで40,000字以上と言われているので、最終的に完成すれば、字数的には十分基準をクリアー出来ると思いますが、法律論文の場合、注釈が多いのが悩みの種で、注釈を書くだけでも一苦労です。

この注釈のせいで大幅にペースダウンを強いられています。

 その為、卒論に日に日に生気を吸い取られていくような気がし、卒論以外では文章を書く気力が失せてしまい、ブログ更新等には、とても手が回らない状態になりつつあります。

まさか、卒論がこんなにも過酷だったとは、執筆に取り掛かるまでは思いも寄りませんでした。

実は、私が行っている大学の場合、過去、何人か高齢の通教生が、卒論の完成と共に亡くなってしまったケースがあるんですが、多分、その人達は卒論執筆に全精力を使い果たしてしまったんでしょうね。

私もそうならないように気をつけなければ(苦笑)。

 正に、卒論恐るべしですね。

以上

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以上

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自費出版詐欺?

 最近は、自費出版がブームになっていますが、それに伴い色々な問題が発生しているみたいですね。

こんな事件(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070704-00000414-yom-soci)がありました。

この事件の内容が真実だとしたら、本当に酷い話だと思います。

 私は、自費出版では有りませんが、実際に自分の本を出版社に出版して貰った経験から言えば、正直言って、本が売れる確率は、非常に低く、特に自費出版の場合はその傾向があるので、自費出版をする場合は、あくまでも自己満足の世界で留めておき、全国に流通させることを考えるよりも、自分の周囲の人等に無料で配布する程度にしておいた方がいいような気がします。

 勿論、宣伝目的や絶対的に自分の作品に自信がある場合等で、損をしてもいいから、何が何でも全国に流通させたいという強い思いがあるのであれば、自費出版に大金を投じるのも悪くはありませんが、そのような覚悟が無いのに、出版社の甘い口車に乗って安易に、大金を投じるのは止めた方がいいと思います。

 自費出版に限らず、発明品の商品化、芸能界へのデビュー等、人の夢を食い物にする詐欺商法は、世の中には、沢山あります。

そういう詐欺商法に引っ掛からない為には、どうしたらいいかと言うと、お金を出さないという事です。

本当にいい物やいい人材であれば、自分からお金を出さなくても相手の方からお金を出して来ます。

詐欺商法を行う業者は、被害者にお金を出させる為に、様々な甘言を弄して被害者の気分を好くしようとします。

うっかり、その甘言に乗ってしまうと大変なことになります。

従って、相手が、お金を払えば夢が叶うという類の話をして来た場合は、十中八九、詐欺商法の疑いがあると思った方が確かです。

世の中にそんなに美味しい話は転がっていません。

皆さんも、騙されないように気を付けてください。
                                        以上

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レセプタクル



 ちょっと見難いかもしれませんが、上の写真のネジの大きさに注目してください。

レセプタクルのネジはメーカーによってサイズが違い、M3.5とM4の二種類があります。

実技の練習をする時は、どちらのサイズにも対応出来るように輪作りの練習をしておいてください。

以上

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