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ブックオフ(2017.11)

 過日、ブックオフに行って来ました。

今回購入したのは下記10冊です。

①谷部金次郎『昭和天皇と鰻茶漬け 陛下一代の料理番』2015年、河出書房新社

②NHKスペシャル取材班編著『無縁社会』2012年、文藝春秋

③渡部洋二『重い飛行機雲 太平洋戦争日本空軍秘話』1999年、文藝春秋

④坂井三郎『大空のサムライ㊦ー還らざる零戦隊』2007年、講談社

⑤大栗丹後『将軍盗りー小説・徳川吉宗ー』1994年、春陽堂書店

⑥土居良一『海翁伝』2012年、講談社

⑦隆慶一郎『一夢庵風流記』平成19年、新潮社

⑧徳永真一郎『藤堂高虎 家康晩年の腹心、その生涯』1991年、PHP研究所

⑨中村整史郎『本田正信ー家康に天下をとらせた男』1995年、PHP研究所

⑩佐々木裕一『暁の火花 公家武者 松平信平16』2017年、二見書房

です。

DSCF1361.jpg

 ①は、美味しい食べ物が沢山出て来そうな内容だった為、購入しました。

 ②は、身につまされる内容で、怖いもの見たさ的な好奇心を感じ、購入しました。

 ③、④については、戦記物が好きな為、購入しました。

しかし、④については購入した後で、一つだけ後悔したことがあります。

それは、「下」巻を購入してしまったことです。

これでは、「上」巻を入手する迄、読むことが出来ません。

まさか上下巻セットの本だとは思いもよりませんでした。

正に、後悔先に立たずです。

 ⑤~⑦は、娯楽時代小説で、主人公は⑤が徳川吉宗、⑥が蠣崎季広と松前慶広、⑦が前田慶次郎です。

 ⑧、⑨は、歴史小説です。

 ⑩は、待望の一冊で、この巻が店頭に並ぶのを、一日千秋の思いで待ちわびていました。

その為、読み始めたら止まらなくて、一気に読了してしまいました。

以上

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勉強に疲れたら「北海道てんさいオリゴ」

DSCF1356.jpg

 ここ最近、私のお気に入りは、「北海道てんさいオリゴ」という甘味料です。

人生には、資格試験、就職試験、入学試験、単位取得試験等、勉強せざるを得ないことが多々あります。

勉強をすると脳が疲れますが、そんな時は糖分を摂取するのが良いと世間一般的に言われています。

かくいう私自身、試験前は勿論、勉強をしていて疲れた時は糖分補給する様に心掛けています。

 この甘味料の存在を初めて知ったのは、スーパーにケーキシロップを買いに行った時です。

当初は、ケーキシロップを買うつもりでした。

しかし、商品棚を見た時、ケーキシロップと並んで、この甘味料が陳列されており、「てんさい」というネーミングと、原料が北海道特産の甜菜(さとう大根)でオリゴ糖が含まれているという点に惹かれ、この甘味料を買いました。

「試験に勝つ」という験担ぎでかつ丼等を試験前に食べる人が居ますが、この甘味料も、「てんさい」=天才ということで、資格マニアである私にとって、これは験が良い気がしました。

又、原料が大根でオリゴ糖が含まれているという点も、ケーキシロップより健康には良い気がしました。

 この甘味料の使い方ですが、私は、トーストに塗って使用しています。

この甘味料は、蜂蜜みたいに甘ったるく無く、すっきりとした甘さで非常に美味しいです。

以上

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北海道 てんさいオリゴ 500g 販売!!






ブログ復活!!

 半年振りに、やっとブログ復活することが出来ました。

この半年間、何をやっていたかというと、実は出版社から5月に原稿執筆依頼があり、その原稿を執筆していました。

その原稿がやっと完成し、今日、宅急便で出版社に送ったところです。

原稿内容については秘密ですが、多分、来年中位には、本として出版されると思います。

出版されたら、読者の皆さんに御知らせします。

 毎度の事ながら、原稿執筆をする度に思うのは、執筆意欲を継続させることの難しさです。

原稿内容については、頭の中で殆ど完成している為、後は、それをアウトプットさえすれば原稿が完成するのですが、それが面倒臭くて中々出来ません。

怠け者だから仕方無いのですが、そんなこんなで、ちょっと原稿を書いただけで集中力が途切れてしまい、ネット等に逃避すること等を繰り返していた為、遅々として筆が進みませんでした。

その結果、たった約160ページ程度の原稿を仕上げるのに半年もかかってしまいました。

 私に原稿執筆を依頼する場合は、私が怠け者で超遅筆だと言うことを御承知おき下さい。

以上

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