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3泊4日東京の旅(2019年新春)2

 今回も、三田に行く時の定宿で有るオリンピックイン麻布に3泊しました。

ここでは、朝食を3回食べましたが、何時もの如く質量共に大満足です。

 1回目の朝食です。

取り敢えず、1日目ということで、腹具合が分からない為、軽目にしました。

スモークBBQに気を取られてしまい、野菜サラダを取り忘れてしまいました。

飲み物はコーヒーです。

DSCF1604.jpg

 2日目の朝食です。

1日目の主食がパンだった為、2日目は御飯にしました。

今回は、しっかり野菜サラダも取りました。

大体、腹具合が把握出来、全種類コンプリート出来そうな気がした為、今回から全種類コンプリートを目指すことにしました。

クリームシチューが凄く美味しいのですが、これがとどめの一撃で、さすがに、全種類コンプリートすると腹一杯でちょっと苦しいです。

飲み物はオレンジジュースです。

DSCF1616.jpg

 3回目の朝食です。

今回も全種類コンプリートです。

やっぱり、腹一杯でちょっと苦しいです。

飲み物は、グレープフルーツジュースです。
 
DSCF1633.jpg

 ビュッフェ形式だと、貧乏人の習性で、全種類コンプリートしないと勿体無い気がして、腹一杯で苦しい思いをすると分かっていても、ついつい無謀な挑戦をしてしまいます。

以上

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清掃作業監督者講習会(新規)受講体験記

 例年同様、3泊4日東京の旅(2019年新春)の主目的は、資格取得です。

今回、私がチャレンジしたのは清掃作業監督者講習会(新規)で、無事、修了することが出来ました。

DSCF1647.jpg

清掃作業監督者とは、、建築物環境衛生総合管理業登録の人的要件の一つである、清掃作業の監督を行う者{建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則(第30条第3号)}のことです。

その為、清掃作業監督者が居ないと建築物環境衛生総合管理業登録をすることが出来ません。

 尚、この資格は、(公財)日本建築衛生管理教育センターの清掃作業監督者講習会(新規)(http://jahmec.or.jp/koushu/seisou.html)を受講し修了すれば取得出来ます。

 講習会は、1月17日(木)、18日(金)の二日間、三田国際ビルで受講しました。

 費用は31,000円(非課税)、受講者は、中高年男性が大部分でしたが、若い女性も何人か居ました。

 受講資格は、建築物環境衛生管理技術者免状の交付を受けている者又は1級ビルクリーニング技能士です。

 講義内容は、建築物環境衛生管理技術者試験の内容+αで、講義の最後に試験が行われました。

 試験は、持込み不可のマークシート方式で4択が20問出題されました。

試験問題は、「不適切なものはどれか」、「正しいものはどれか」、「適切なものはどれか」、「誤っているものはどれか」、という感じで問題文語尾の言い回しがバラバラで統一性がありませんでした。

その為、この語尾の言い回しに多少戸惑いを感じた人が居たかもしれません。

しかし、問題内容は簡単な為、多分、不合格になる人は滅多に居ないと思います。

 修了試験で不合格になった場合、講習会受講終了から3年を経過しない間に3回まで再試験が受験出来、再試験料は1回につき5000円です。

 試験対策は、講義中、寝ないで講師の話(特に重要ポイント)を聞き漏らさないようにしておけば大丈夫です。

その為、私は、試験勉強し易い様に重要ポイントに赤ペンでアンダーラインを引き、該当ページに付箋を貼り付けておきました。

 因みに、これで、建築物環境衛生総合管理業登録に必要な監督者等の人的要件はコンプリート出来ました。

しかし、当然のことながら、この資格も利用する気は毛頭有りません。

資格マニアにとって資格とは、利用するものではなく、コレクションして楽しむ為のものだからです。

『おまけ』

 例年の如く、今回も、朝食を食べ過ぎて腹一杯だった為、昼食は簡単に済ませました。

1日目の昼食は、バナナ2本です。

DSCF1605.jpg

2日目の昼食は、試験に備えて頭に糖分補給する為、チョコレートにしました。

DSCF1619.jpg

以上

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「慶應義塾創立150年ブックレット『学問のすゝめ21』全15巻セット」

 過日、「慶應カードメールマガジン」読者プレゼントに応募したら、「慶應義塾創立150年ブックレット『学問のすゝめ21』全15巻セット」が当たりました。

DSCF1650.jpg

通常、私は、くじ運が悪い為、懸賞の類いは滅多に当たりません。

その為、こんなに高額{定価300円(税込)×15冊=4500円}な懸賞が当たったのは初めてです。

これで、今年一年分の幸運を全て使い切ってしまったので無ければ良いのですが・・・。

目次を見ると、非常に興味深い内容が盛り沢山で読むのが楽しみです。

 因みに、目次の紹介をすると下記の通りです。

●Vol.01 よく学び よく遊び

「人にはどれだけの物が必要か」鈴木孝夫、「青年小泉信三のロンドン」林望、「学びと遊びの区別がつかない」宮下啓三、「鼎談 エピローグにかえて」司会/山内慶太

●Vol.02 これからの地域社会とスポーツ

「生涯現役社会を目指して」清家篤、「アスリートから学ぶ-スポーツ動作の生体工学的解析とその応用」大谷俊郎、「地域とプロ野球チーム-大リーグと日本」池井優

●Vol.03 家庭教育を考える

「よく生きようとする人間」村井実、「家族の文化を創る」渡辺秀樹、「福澤諭吉の家庭教育」岩﨑弘、「パネルディスカッション 家庭教育を考える」コーディネーター/宮崎緑

●Vol.04 地域力あふれる豊かな社会をめざして

「グローバリゼーションと地域社会」和気洋子、「負ける建築-リソースを活かした街のデザイン」隈研吾、「北の大地から世界へ-北海道独立論・再考」手嶋龍一

●Vol.05 文学のすすめ

「文学のアメリカ」巽孝之、「楽問ノススメ」荻野安奈、「推理と空理の小説史」川又千秋、「鼎談 エピローグにかえて」

●Vol.06 文化の継承-変わりゆくもの 変わらないもの-

「詩にとって伝承とは何か」朝吹亮二、「歌舞伎・芸の継承」中村翫雀、「茶の湯の伝統と革新」千宗守、「鼎談 エピローグにかえて」

●Vol.07 世界の中で日本の外交を考える

「日米同盟と海上自衛隊の役割」阿川尚之、「東アジア情勢と日本の近隣外交-自画像の揺れをどう正すか」添谷芳秀、「世界の中のクールジャパン-再成長のエンジンに」嶌信彦、「パネルディスカッション 世界の中で日本の外交を考える」コーディネーター/牛尾奈緒美

●Vol.08 アートのある生活-感性をみがく-

「創造社会におけるメディアデザイン」稲蔭正彦、「美術館が街を変える」蓑豊、「ピアノミニ・リサイタル」舘野泉、「パネルディスカッション アートのある生活」コーディネーター/鷲見洋一

●Vol.09 子供を育む社会づくり

「途上国の子ども、ニッポンの子ども」紺野美沙子、「現代版 学問のすすめ」鈴木光司、「赤ちゃんと子どもの心に向き合う-アジア初の世界乳幼児精神保健学会世界大会に向けて」、「パネルディスカッション 子供を育む社会づくり」コーディネーター/岩波敦子

●Vol.10 終末期のケアを考える

「良い患者にならないために-ひとりひとりにとってのQOL」石坂浩二、「亡くなり方を考える」池上直己、「終末期ケアをめぐる医と法と倫理」井田良、「パネルディスカッション 終末期のケアを考える」コーディネーター/阿川佐和子

●Vol.11 環境問題を考える-サスティナブルな社会をめざして-

「空を見よう」石原良純、「サスティナブル建築のすすめ」村上周三、「サスティナブルなリゾート」星野佳路、「パネルディスカッション サスティナブルな社会をめざして」コーディネーター/長澤裕子

●Vol.12 日本の政治経済を考える

「日本政治の行方」こ小林良彰、「地方分権改革は進んだか」片山善博、「日本経済と改革のこれから」竹中平蔵、「鼎談 エピローグにかえて」進行/小林良彰

●Vol.13 ニュースという「知識」

「ニュースと『政治』を見る視点」大石裕、「ニュースの真偽」財部誠一、「ジャーナリストの夢と現実」橋本五郎、「パネルディスカッション ニュースを読む力」コーディネーター/進藤晶子

●Vol.14 日本人のアイデンティティー

「パネルディスカッショ 日本人のアイデンティティー」〈パネリスト〉上田宗冏、坂村健、向井千秋、茂木友三郎、安西祐一郎〈コーディネーター〉宮本隆治

●福澤諭吉記念文明塾 異端がひらく未来-大阪近代化の幕開けと福澤諭吉-

「基調講演Ⅰ 慶應義塾と関西の企業家たち」宮本又郎、「基調講演Ⅱ 福澤諭吉 国を支えて国を頼らず」北康利、「パネルディスカッショ 大阪スピリッツ、ここに在り」〈パネリスト〉芝哲夫/玉岡かおる/西澤直子/松下正幸/森下竜一〈コーディネーター〉曽根宏司

以上

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