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チーズ梅チキンカツ 手作り弁当(Aランチ) 大 (HIRUMESHIYA)

 昨日(金曜日)の昼、職場の人が弁当を買いに行くということを聞き、何となく私も弁当が食べたくなった為、久し振りにHIRUMESHIYAの弁当を買いに行きました。

HIRUMESHIYAは駒形通りの弁当屋ですが、移動販売もしており、平日昼頃、毎日、勤務先の近隣ビル駐車場でも販売している為、偶に、買いに行きます。

 今回買ったのは、チーズ梅チキンカツ 手作り弁当(Aランチ) 大 (税込520円)で、味噌汁付きです。

写真

 此処の弁当は、普通と大が同じ値段ですが、私は何時も大しか買いません。

それは、同じ値段なら、多い方が得だからです。

 ちょとワンコインオーバーですが、この値段で美味しい弁当が食べられるのは、非常に魅力的です。

以上

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愛知県職業訓練指導員免許取消し事例に対する疑問

 2020年2月6日付けで、誤交付による職業訓練指導員免許の取消し事例が愛知県で有りました。※愛知県HP「職業訓練指導員免許の誤交付による免許の取消しについて」記者発表資料(https://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/320710.pdf) )2020.6.15.11:45最終閲覧。

 今回の事例概要は、前掲資料によると、短大(通信課程)卒の48時間講習を受講し修了した人に職業訓練指導員免許(情報処理科)を交付した。

しかし、短大(通信課程)卒は、48時間講習の受講条件である「学校教育法による短期大学又は高等専門学校において免許職種に関する学科を修めて卒業した者」(職業能力開発促進法施行規則附則第9条第1項)に該当しない為、誤交付による免許取消しをしたということです。

 この内容を見て疑問に感じたのは、何故、法的(学校教育法第84条、104条5項、108条)には、通学課程も通信課程も同じ短大卒(短期大学士)なのに、通信課程出身者が、この受講条件に該当しないのかということです。

通信課程出身者が、この受講条件に該当しないのならば、最初から、「但し、通信課程は除く」等の形で、明記しておくべきではないでしょうか?

それが明記してないということは、通信課程出身者も条件に該当すると解釈出来るのではないでしょうか?

前掲附則から、一体、どうやったら、通信課程出身者が、この条件に該当しないと解釈出来るのでしょうか?

通信課程出身者が、この条件に該当しないと解釈するのは無理が有る気がします。

 一方、これに対する厚労省の見解は、前掲資料によれば、『 厚生労働省に電話で確認。 「資格要件の一つである、短期大学にお いて免許職種に関する学科を修めて卒業した者とは一般課程を卒業 した者を指しており、通信課程の卒業者は含まれない。」、「本事例に おける免許の取扱いについては、愛知県が事実を確認した時点で取り消しうるが、行政の瑕疵や現状等を総合的に判断して対処されたい。」との回答があった。』とされています。

 ここで、更に、新たな疑問が生じました。

それは、厚労省自ら、「通信課程の卒業者は含まれない」と断言しているにも関わらず、即、免許取り消し処分を指示するのではなく、処分については「行政の瑕疵や現状等を総合的に判断して対処されたい。」と、免許取り消しする必要が無い可能性を示唆していることです。

この様な曖昧な回答をすること自体、厚労省自ら、48時間講習の受講条件から通信課程卒業者を除外することに対し、疑問を感じている証拠である気がします。

 何れにしろ、何か釈然としない事例です。

【参考】

愛知県HP「職業訓練指導員免許の誤交付による免許の取消しについて」記者発表資料(https://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/320710.pdf) )2020.6.15.11:45最終閲覧。

2020-06-15 (8)
2020-06-15 (10)
2020-06-15 (4)

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2泊3日東京の旅(2020.1)8完

 思い起こせば、2泊3日東京の旅(2020.1)シリーズを書き始めたのは、1月のとある寒い日のことでした。

それが、あっという間に、もう蒸し暑い6月になってしまいました。

季節の移ろいが早いのか、ただ単に私が怠け者で遅筆なだけなのかは、自明の理ですが、それは置いといて、やっと、このシリーズも今回で完結を迎えることになりました。

 旅の最後の締めは、土産です。

東京土産というと、東京バナナや人形焼き等、メジャー級の物が多いが故に、土産が似通った物になりがちです。

そこで、今回は、新たな土産を開拓する為、敢えてマイナーそうな土産を購入しました。

 今回、購入した土産は、東京往来館の東京さくさくブリュレ9個入り(税込540円)です。

DSCF1817.jpg

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 これは、しっとりとした口溶け感が有るマドレーヌみたいな物で、私好みの病み付きになる美味しさです。

しかも、1個当たり、60円という驚きの安さです。

値段、味、申し分無しです。

 旅の最後で、思わぬ掘り出し物と出会うことが出来て良かったです(完)。

以上

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