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大学で学ぶとは?

2010/10/09 16:34:59 | 慶應通信を卒業する為の秘訣 | コメント:0件

 ニューズレター慶應通信2010年10月号P1に、西脇与作通信教育部長の塾生におくる『大学で学ぶとは?』という記事が掲載されていました。

この記事は、新入生向けの記事で、新入生の皆さんの中には、既に、この記事を読んだ人もいると思いますが、読んでいない人は、是非、この記事を読んで下さい。

それは、この記事の中には、高校と大学で学ぶことの違いが非常に分かり易く説明されているからです。

そして、この違いを理解することこそが、慶應通信を卒業する為の第一歩であると言っても過言ではないからです。

 では、この違いとは何なのでしょうか?

この問いに対する答えの概要は、記事の一部を引用して表現すると、【最初から決まった解答や結論ありきという練習問題と・・・自分で問題を見出し、その答えも自分で見つけること】の違いと言うことです。

この違いが理解出来ないと、慶應通信を卒業することは出来ません。

 慶應通信に入学したばかりで、勉強のやり方に戸惑っている人は、この記事を熟読して、この記事の内容を、しっかりと理解するようにして下さい。

この記事の内容がしっかりと理解出来れば、自ずから道は開かれます。

 尚、三色旗2010年10月号(No751)の特集は、堤林剣『国連とグローバル・ガバナンス』というテーマで、その特集の中身は、内田孟男『地球的問題群に「国連」はいかに取り組んでいるか』、蓮生郁代『国連改革とアカウンタビリティーの要求』、坂本憲一『環境と発展にかんする国連ガバナンス・アジェンダ21-国連大学ゼロエミッション活動を通しての考察』です。

しかし、中身を読む以前に、この題名を見ただけで、全く訳が分からない横文字が一杯並んでおり、堅苦しくて、いかにも頭が痛くなりそうな内容だったので、今回、読むのはパスしました。

何時か気が向いたら、読むかもしれないし、読まないかもしれません。

多分、読まない可能性の方が高いと思いますが・・・(苦笑)。

 しかし、吉武憲司『中世ヨーロッパの城―イングランドを中心に』と言う講師派遣の記事は、面白かったです。

三色旗で面白い記事を読むならば、断然、文学部関連の記事に限ります。

経済学部や法学部関連の記事は、趣味として読むには、どうも堅苦しくていけません(笑)。

以上

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以上

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