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卒論1

 今日は、一日中、自宅にあるファミリーコピアを利用して、図書館で借りて来た本をコピーしていました。

 私が、1回目の卒論指導を受けたことは、以前も書きましたが、今やっている作業は、章立てと言って、卒論を書く時の見出し(1章~、2章~・・・)を決める作業です。

1回目の卒論指導を受ける時には、卒論のテーマーが決まり、大まかなアプローチ方法も決まってはいますが、卒論の場合は、レポートとは違い分量も多いので、序論、本論、結論で大体どのような見出しについて、論文を書いていくかと言う、骨組みが必要になってきます。

その骨組みを決める作業が、章立てになります。

 卒論の分量については、まだ指導教授から具体的な指示は受けていないので、最終的にどれ位になるかは分りませんが、過去の卒業生の話では、最低400字詰め原稿用紙100枚分(40,000字)以上が相場らしいので、それをめどにして、章立てをしています。

そうすると、通常、私達が書いているレポートの分量は、4,000字なので、単純計算をすれば、40,000÷4,000=10で、10章分の見出しを作り、それぞれ、4,000字づつ書いていけば、最終的には、40,000字の論文が書けることになります。

見出しが多ければ多いほど、字数を増やしたり、一つの見出しごとの字数を少なくすることが容易にできるので、卒論の執筆が簡単になります。

 その為に今、少しでも多くの見出しを洗い出す為に、参考文献を、図書館のリクエスト機能を利用して色々と収集しています。

予定としては、後まだ数十冊は集めるつもりですが、このコピーが、中々手間が掛かります。

しかし、一度コピーしておけば、いつでも必要な時に、参照し、卒論を書くことが出来るので、非常に便利です。

当分は、このコピー作業に追われることになると思います。

そして、予定としては、年内位には、章立てを終らせて、来年早々から、卒論執筆に入りたいと思っています。

 現在の卒論の進行状況は、こんな感じです。

また何か新たな進展があったら、卒論の進行状況について書きます。

以上

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以上

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